米国のiPadユーザー9割は「満足」

印刷

   アップルの多機能情報端末「iPad」を使っている米国のユーザーのうち、9割が満足している――。米「New ChangeWave」は2010年5月20日(米国時間)、このような調査結果を発表した。

   それによると、iPadを購入した153人に満足度を尋ねたところ、「大変満足」と回答した人は74%で、「やや満足」とした17%と合わせて91%に上った。iPadで気に入った点は、「画面のサイズと質」が21%で最も多かった。逆に不満な点は、ソフトウエアの「フラッシュ」に対応していない点で、11%となった。

   iPadの利用法としては、多い順にインターネットの閲覧が83%、電子メールのチェックが71%、アプリケーションの利用が56%となっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中