首都大の男性准教授2人をそれぞれ諭旨解雇、訓告 ドブス動画問題

印刷

   首都大学東京の男子学生らによるドブス動画問題で、同大は2010年7月6日、学生2人のゼミを持っていたシステムデザイン学部の男性准教授(43)を諭旨解雇処分にした。

   また、ツイッターで「反感(上等!)」などと学生をあおったとして、同学部の別の男性准教授(46)を訓告にした。

   同大の調べによると、学生2人は、卒業制作として動画を撮影。ゼミの准教授は、「作品は動画よりも写真集として仕上げた方がよい」などと容認していたという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中