富士通と東芝の携帯電話事業統合

印刷

   富士通と東芝は2010年7月29日、両社の携帯電話事業を統合する最終契約を締結した。事業統合は、6月17日に基本合意に達していた。

   発表資料によると、東芝の携帯電話事業を切り離して新会社を設立し、富士通の傘下に置く。設立は10月1日の予定で、新会社への出資比率は富士通80.1%、東芝19.9%となる。東芝から約400人の社員が富士通グループに移り、このうち新会社へは約270人が配属される。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中