三越伊勢丹HD、9月中間期予想を上方修正

印刷

   三越伊勢丹ホールディングスは2010年8月13日、10年9月中間期の連結業績予想について、営業損益を20億円の赤字(従来予想65億円の赤字)、経常利益を55億円(同10億円)、最終損益を5億円の黒字(同60億円の赤字)へとそれぞれ上方修正した。グループ全体での経費削減の進捗を考慮した。売上高5800億円は据え置いた。

   また、11年3月通期の業績予想については、景気の先行きが不透明なことから、売上高を1兆2400億円(同1兆2500億円)に下方修正し、営業利益と経常利益は据え置いた。当期純利益は120億円(同100億円)に上方修正した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中