スカイツリー・エリアが首位に 「暮らしやすくなりそうな街」調査

印刷

   不動産大手8社による新築マンションポータルサイト「メジャーセブン」のマンショントレンド調査で、首都圏で「今後発展して暮らしやすくなりそうだと思う街」の1位に東京スカイツリーの建設が進む「押上、墨田周辺エリア」(選択率15.1%)が選ばれた。

   2位以降には再開発が進む「二子玉川周辺」(13.2%)、「五反田、大崎、品川周辺」(7.8%)、マンションの建設が進む「武蔵小杉周辺」(6.5%)、「豊洲周辺」(5.9%)などが続いた。

   調査は2010年6月7日~7月4日、同サイト参加企業の新築マンションを購入する意向の4501人を対象にインターネットで実施された。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中