スカイツリー・エリアが首位に 「暮らしやすくなりそうな街」調査

印刷

   不動産大手8社による新築マンションポータルサイト「メジャーセブン」のマンショントレンド調査で、首都圏で「今後発展して暮らしやすくなりそうだと思う街」の1位に東京スカイツリーの建設が進む「押上、墨田周辺エリア」(選択率15.1%)が選ばれた。

   2位以降には再開発が進む「二子玉川周辺」(13.2%)、「五反田、大崎、品川周辺」(7.8%)、マンションの建設が進む「武蔵小杉周辺」(6.5%)、「豊洲周辺」(5.9%)などが続いた。

   調査は2010年6月7日~7月4日、同サイト参加企業の新築マンションを購入する意向の4501人を対象にインターネットで実施された。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中