ソフトバンク、年間の契約純増数3年連続トップ

印刷

   電気通信事業者協会(TCA)が2011年1月11日に発表した携帯電話・PHS契約数によると、2010年の契約純増数(新規契約数から解約数を差し引いた数)は、ソフトバンクモバイルが273万2700件で3年連続首位となった。米アップルのスマートフォン「アイフォーン(iPhone)4」などが、契約増に貢献したと見られる。10年12月の月次純増数も32万4900件とトップだった。

   年間2位はNTTドコモで177万3900件、以下KDDI113万4400件、イーモバイル80万2500件だった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中