「アンドロイド」米国内でシェアトップ

印刷

   米調査会社のコムスコアは2011年3月7日、10年10月~11年1月の4か月間の米国におけるスマートフォン市場の調査結果を発表した。それによると、米グーグルが開発した基本ソフト「アンドロイド」の利用者シェアが31.2%に達し、初めて首位に立った。

   2位は「ブラックベリー」を製造するカナダのリサーチ・イン・モーションで30.4%。「アイフォーン」の米アップルは24.7%で3位だった。

   アンドロイドを搭載するスマートフォンは日本国内でも増えており、ソニーエリクソンや韓国サムスン電子といった海外メーカーだけでなく、シャープや東芝など国内組も採用するメーカーが登場している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中