避難所で迎えた100歳、元気に「家に帰りたい」

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   震災にあって救助され、避難先で元気に満100歳を迎えたおばあちゃんがいる。宮城県山元町の林イトさん。すっかり元気を取り戻し「早く家に帰りたい」と話している。

   河北新報などによると、林さんは福島県境に近い磯地区で一人暮らし。3月11日の地震の時は「揺れに驚いて家を飛び出し、木につかまって収まるのを待った」という。3日後に自衛隊のヘリで運ばれ、集団避難先の町老人憩の家に。3月23日に町保健センター内の救護所へ移った。

   100歳の誕生日を迎えた4月5日には、斎藤俊夫町長がお祝いに訪れ、敬老祝い金や花束、支援物資の詰め合わせなどを手渡した。林さんは「生きている間に戦争もあったが、こんなにつらい思いをしたことはなかった」と話した。

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