宮古魚市場に1か月ぶり競りの声

印刷

   東日本大震災からちょうど1か月の4月11日、宮古市の市魚市場に競りの声が戻ってきた。岩手日報は、水産の街が本格復興に向けて活気を取り戻しつつあると報じている。

   水揚げは岩手県沿岸で操業した底引き網船団によるスケソウダラが中心。午後1時20分すぎ、宮古漁協所属の底引き網漁船第18蛭子丸が先陣を切って同魚市場に接岸すると、待ち受けたトラックの荷台のプラスチックかごはスケソウダラやマダラ、カレイなどでいっぱいになっていった。

   宮古漁協(大井誠治組合長)に登録する漁船は1032隻のうち9割前後が流された。市場に隣接する製氷施設も壊滅状態だという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中