鳴海製陶、ボーンチャイナ製のチャリティーマグ販売

印刷

   ボーンチャイナなどの洋食器を展開する鳴海製陶(名古屋市)は、被災地の支援として販売した1000個の「NARUMIチャリティーマグ(2100円)」完売を受け、新たに2011年4月28日から「NARUMIチャリティーマグ 2ndモデル(同額)」を600個販売する。売り上げは前回同様、消費税分を差し引いた全額を義援金として日本赤十字社に寄付する。

   今回の2ndモデルは初回モデルと形状は異なるが、同じデザインを採用したボーンチャイナ製のマグカップだ。被災地の復興を祈る思いとやさしい気持ちを「ピンクのハート」で表現し、応援する人々の力を「花」で表現したデザインになっている。東京・銀座のNARUMIコンセプトショップ「ディエチギンザ」とネットショップで購入できる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中