山形新聞、7月いっぱいで夕刊廃止

印刷

   山形新聞社は2011年6月27日付朝刊の中で、夕刊を7月30日付を最後に「休刊」すると発表した。月ぎめの購読料は従来の3300円に据え置き、8月からは朝刊のページ数を増やす。社告では、「メディアを取り巻く環境やライフスタイルの変化などで夕刊の存在意義は薄れた」と説明。東日本大震災を機に「節電対策も求められている」としている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中