「パン食」最多は60代、若者は「食パン離れ」?

印刷

   食パンを食べる頻度が最も高いのは60代、女性では42%、男性では40%が「ほぼ毎日」食パンを食べている――製粉協会と製粉振興会が、そんな調査結果を明らかにした。

   2010年9月と11年2月、20~60代の男女約3万4千人を対象に調べたもので、逆に最も低かったのは20代。「ほぼ毎日」とした人は男女ともに2割に満たず、男性では「ラーメン」、女性では「パスタ」を食べる頻度が高い人が目立った。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中