NASAが地球に極めて似た惑星を発見

印刷

   NASA(米航空宇宙局)は2011年12月5日、地球に極めて似た惑星を発見したと発表した。

   「ケプラー22b」と名付けられた地惑星で、地球から600光年彼方にあり、半径は地球の約2.4倍、気温は摂氏22度、太陽に似た恒星の周りを290日かけて回っているという。地球外生命の発見に繋がる期待もあるが、現在のところこの惑星表面が地球のように岩で覆われているか、海王星のようにガスや液体で構成されているかは分からないという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中