名古屋市「5%減税案」可決へ

印刷

   名古屋市の河村たかし市長が発表した、市民税の減税幅を10%から5%に縮小した条例案に2011年12月13日公明党が賛成する方針を決めた。これで河村市長が代表を務める減税日本と合わせると市議会の賛成が過半数となり、減税条例は21日開催の臨時市議会で可決される見通しだ。

   河村市長は、当初提案していた減税幅10%を7%に縮小した修正案を提出したが、7日に否決されていた。今回はさらに野党側に歩み寄った。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中