トーハン、本人承諾なしで講談社社長を社外監査役に

印刷

   書籍取次大手のトーハンが2012年6月28日に開催した株主総会で、講談社の野間省伸社長を本人の承諾を得ないまま社外監査役に選任していたことがわかった。

   トーハンは6月26日、ホームページで株主総会の招集通知を修正し、野間氏の監査役就任について「承諾を得ておりません」とのただし書きを付けた。28日の株主総会で、同氏を含む3人の監査役の選任を可決したが、その時点でも野間氏の承諾は得ていなかった。

   トーハンは7月2日現在も、「承諾を得ておらず、講談社と調整中」としている。また、「あすにはコメントできると思います」とも話している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中