任天堂、大画面の「ニンテンドー3DS LL」発売 早朝には秋葉原で行列も

印刷

   任天堂は12年7月28日、携帯ゲーム機ニンテンドー3DSの大画面版となるニンテンドー3DS LLを希望小売価格1万8900円で発売した。

   ニンテンドー3DS LLは、現行のニンテンドー3DSと比べて約1.9倍面積の大きい3D液晶とタッチパネルを搭載している。ソフトはニンテンドー3DSのものがそのまま使える。

   秋葉原では28日早朝から、3DS LLを買いもとめる行列が発生していたが、ヨドバシカメラマルチメディアAkibaによると13時現在、行列は解消しており、当日販売分の在庫にも余裕があるとのことだった。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中