SNSでの影響力ランキング 五輪出場選手1位は丸山桂里奈

印刷

   アジャイルメディア・ネットワークが2012年7月30日、日本人スポーツ選手のソーシャルメディアでのインパクト(影響力)ランキングを発表した。

   ツイッターやフェイスブックなど、各スポーツ選手が利用しているソーシャルメディアのフォロワー数や被リンク数などから算出したもので、1位は野球のダルビッシュ有投手。ロンドン五輪出場選手の中では、女子サッカーの丸山桂里奈選手が1位、水泳の北島康介選手が2位だった。五輪出場選手293人中、125人がツイッターやブログなど何らかのソーシャルメディアを使って情報発信しているという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中