内閣不信任案を否決、自民から小泉氏ら7人造反

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   衆議院は2012年8月9日、「国民の生活が第一」など中小野党6党が提出した野田内閣に対する不信任決議案を民主党などの反対多数で否決した。自民党と公明党は採決を棄権したが、自民党からは小泉進次郎議員ら7人が党の方針に反して賛成票を投じた。民主党からも小林興起議員と小泉俊明議員が離党届を出したうえで賛成票を投じた。それ以外にも、鳩山由紀夫元首相ら5人が本会議を欠席した。

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