アサンジ容疑者、亡命先の大使館で演説 「魔女狩り止めて」

印刷

   政府を内部告発するためのサイト「ウィキリークス」の創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者(41)が2012年8月19日、亡命先であるロンドンのエクアドル大使館バルコニーで演説し、米政府に対して「魔女狩りを止めてほしい」と訴えた。

   大使館に6月19日に逃げ込んで以来、アサンジ容疑者が姿を現したのは初めて。アサンジ容疑者はスウェーデン政府から性犯罪の疑いで国際指名手配され、10年12月にロンドン警視庁に逮捕されたものの、保釈中の6月に亡命していた。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中