インターネット有効活用ランキング日本は20位

印刷

   インターネットの普及を推進してきた国際団体「ワールド・ワイド・ウェブ財団」は、2012年9月5日にインターネットが普及し有効活用できている国のランキングを発表した。

   それによれば1位スウェーデン、2位アメリカ、3位イギリスの順で、上位は欧米諸国が占めた。アジアではシンガポールの11位がトップで日本は20位、韓国13位、中国は29位だった。

   これは61カ国を対象にしたもので、インフラの充実や政府の規制、政治や経済への影響度など7項目で審査した。ワースト3は、イエメン、ジンバブエ、ブルキナファソだった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中