野田首相、胡主席と「立ち話」

印刷

   野田佳彦首相は2012年9月9日、ロシアのウラジオストクで行われているアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議開始直前、中国の胡錦濤国家主席と約15分間の立ち話を行った。日本政府が尖閣諸島の国有化を表明してから両国の首脳が言葉を交わすのは初めて。野田首相は9月7日に雲南省で起きた地震の被害に対してお見舞いの言葉を述べたほか、両首脳は、これ以上日中関係が悪化しないようにする必要性を確認したものとみられる。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中