中国船6隻、尖閣周辺の領海内侵入 3隻は航行続ける

印刷

   沖縄県石垣市の尖閣諸島周辺で、2012年9月14日6時20分頃から7時すぎにかけて、日本領海内に中国当局の監視船6隻が相次いで侵入したのを海上保安庁の巡視船が確認した。

   最初に侵入した2隻は8時前、後で侵入した4隻のうち1隻は8時30分頃領海を出たが、後で侵入した3隻は12時現在、まだ領海内を航行している。海上保安本部は領海外に出て行くよう警告している。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中