中国、日本人楽団員3人にビザ発給拒否 台湾オーケストラ公演で

印刷

   台湾のオーケストラ「台湾国家交響楽団」に所属する日本人団員3人が、中国で予定する2012年11月の公演に際して必要なビザの発給を、中国側に拒否されていたことがわかった。10月11日、台湾の主要紙・聯合報が報じた。

   聯合報によると、中国当局は楽団に「日本人に関する就労ビザは無期限で停止している」などと伝えた。90人あまりの団員のうち、発給を拒否されたのは日本人3人のみという。背景には、沖縄県・尖閣諸島の領有権をめぐる日中の対立があると見られる。

   公演は、11月の2日から6日にかけて、上海、江蘇省無錫、北京でおこなわれる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中