シャープ株が反発 「米インテルが出資」報道を好感

印刷

   東京株式市場は2012年11月14日、シャープ株が大幅反発し、一時は前日比16円(10.5%)高い168円と1日(170円)以来、2週間ぶりの高値を付けた。

   同日付の新聞各紙が「シャープが米半導体大手のインテルから300億~400億円規模の出資を受ける方向で調整している」(朝日新聞朝刊)などと報じたことで、好感して買いが先行した。

   なお、シャープは同日朝、報道内容について「当社が公表したものではなく、また決定した事実もない」とコメントしている。

   終値は前日比11円(7.24%)高い163円で引けた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中