関西電力と九州電力、資産売却の方針

印刷

   関西電力と九州電力は2012年12月12日、経済産業省が開いた総合資源エネルギー調査会の電気料金を審査する専門委員会で、経営合理化の一環として土地・不動産や保有有価証券などの資産売却を進めていく方針を明らかにした。

   関電、九電ともに、社宅跡地や保養所などを含む電気事業に直接関係しない土地・不動産については積極的に売却していくことを表明。株式も、市場動向を踏まえながら売却を進めるという。

   保有資産の売却を積極的に進めることで、電気料金の引き上げを認めてもらう。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中