アルジェリア拘束事件、人質23人死亡 日本人安否不明者は厳しい情勢に

印刷

   北アフリカのアルジェリアにある天然ガス関連施設で日本人らがイスラム武装勢力に拘束された事件で、アルジェリア内務省は2013年1月19日夜(現地時間)、人質23人と実行犯の武装勢力32人が死亡したと発表した。死亡した人質の国籍は明らかになっていないが、日本人が死亡したとの現地メディアの報道もある。

   菅義偉官房長官は20日未明の記者会見で、「複数の邦人の安否に関し厳しい情報の提供があり、現在事実関係を確認している」と話した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中