六本木襲撃事件、関東連合元幹部を公開手配

印刷

   東京・六本木のクラブで2012年9月、飲食店経営の男性(当時31)が金属バットで武装した集団に殺害された問題で、警視庁麻布警察署は13年2月21日、暴走族グループ「関東連合」元リーダーの見立真一(みたて・しんいち)容疑者(33)を殺人容疑などで公開手配した。見立容疑者は事件を主導したとみられている。12年11月2日にフィリピンに入国した後、所在が確認できていない。警視庁のウェブサイトでは、

「既に、日本に帰国し国内に潜伏している可能性も十分考えられます。予想される立ち回り先としては、東京都内、静岡県内、埼玉県内及び宮城県内が考えられます」

と呼びかけている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中