吉野家、国交省食堂内に出店 官公庁食堂内で初めて

印刷

   2013年4月9日、牛丼チェーン大手の吉野家ホールディングスは東京・霞が関の国土交通省の食堂テナントに新規出店することが分かった。吉野家にとって、官庁や市役所など公的施設への出店は初めてとなる。

   5月1日の開店予定で、メニューや価格は通常店舗と同じ。さらに同日、同社のグループで讃岐うどんチェーンの「はなまるうどん」も出店を予定している。

   牛丼チェーンでは、松屋フーズが2005年8月から静岡県の富士宮市役所の食堂内に出店している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中