規制庁、「原子力関係資料閲覧室」を13日にオープン

印刷

   原子力規制庁は2013年5月7日、「原子力関係資料閲覧室」を13日にオープンすると発表した。原発の安全審査書などの資料を一般市民に無料公開する。

   旧内閣府原子力安全委員会運営が運営していた、旧原子力公開資料センターに代わるもの。

   閲覧室は、規制庁が入る東京都港区六本木1の9の9の民間ビル内に設置され、約1万8000件の資料を無料公開する。

   開館は10時~17時。土・日休館。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中