ボーイング787、4か月半ぶりに運航再開 まずは臨時便で

印刷

   全日空(ANA)は2013年5月26日、バッテリートラブルで運航停止が続いていたボーイング787型機の営業運航を4か月半ぶりに再開した。この日は新千歳発羽田行きの臨時便を運航。伊藤博行副社長も搭乗した。ANAでは6月1日から定期便にも787を復帰させる予定。国際線のみで787を運航している日本航空(JAL)も、6月1日から787を復帰させる。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中