桜田淳子、16年半ぶり姿見せる サンミュージック会長通夜で

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   2013年5月23日、すい臓がんのため83歳で死去したサンミュージックプロダクションの相澤秀禎会長の通夜が5月28日に営まれ、サンミュージックに所属していた元歌手・女優の桜田淳子さん(55)が、1996年に統一教会のイベントに参加して以来、約16年半ぶりに報道陣の前に姿を見せた。

   桜田さんは自身のヒット曲「わたしの青い鳥」が流れる中、相澤さんと対面。以前よりふっくらした姿で、「来ましたよ」と笑顔で報告した。報道陣には何も語らなかった。

   桜田さんは72年、オーディション番組「スター誕生!」で最優秀賞を獲得し、翌年に歌手デビューした。バラエティー番組や雑誌のグラビア、テレビドラマ、舞台でも活躍したが、92年、19歳の頃から統一教会に入信していたことを明かし、教祖が指名した相手と結婚する合同結婚式に参加、会社役員と結婚した。マスコミから「統一教会の広告塔」などと批判を浴び、93年以降は事実上の芸能界引退となっていた。

   2006年に長い沈黙を破ってエッセー集「アイスルジュンバン」を出版、07年には雑誌「婦人公論」にインタビューも掲載されたが、表立った芸能活動は行っていない。

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