パナソニック「4Kテレビ」参入 10月中旬に発売

印刷

   パナソニックは2013年9月5日、フルハイビジョンの約4倍の解像度を持つ「4Kテレビ」を10月中旬に発売すると発表した。

   液晶テレビブランド「スマートビエラ」の新製品で、市場想定価格は75万円前後。インターネット上にある4Kの動画などを高画質で見られるほか、将来の4K放送や映像ソフトの再生に備えて「HDMI2.0」など最新の国際規格に準拠した。従来規格の約2倍に相当する、1秒間60コマの画像が表示でき、ぶれが少なくなめらかな映像を見ることができるという。

   「4Kテレビ」への参入は、東芝、ソニー、シャープに続く4社目となり、欧米でも順次発売する。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中