みずほ銀行の暴力団組員への融資、解消できず まだ145件残る

印刷

   みずほ銀行が暴力団組員らへの融資を放置していた問題で、融資契約の多くが実質的に解消できず、現時点でまだ145件が残っていることがわかった。同行のグループ会社で、提携ローンを審査した信販大手のオリエントコーポレーションが2013年10月16日、経済産業省への報告で明らかにした。

   問題融資は、金融庁から指摘されたときに約230件あった。オリコは、融資契約の解除手続きに時間がかかるだけでなく、契約上解除が難しいケースがあるため、という。また、「取引先が特定の暴力団関係者に偏るなどの癒着はない」と説明した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中