セブン銀行、東南アジアでATM事業 第1弾はインドネシアで

印刷

   セブン銀行は東南アジアでATM事業を展開する。第1弾として、インドネシアに参入すると、2013年11月11日に発表した。14年4月にも現地のPT.ALTONETWORKと合弁会社を設立、同9月の事業開始を予定している。資本金は100億インドネシアルピー(約8700万円)。セブン銀行が70%、ALTO社が30%を出資する。

   日本の金融機関としてアジアで初めてATM事業を展開。旺盛な個人消費と中間層の厚みが増すとみている。インドネシアには約6万台のATMがあり、年1万台近いペースで増えている。一方で人口100万人あたりの設置台数は約250台と日本の6分の1程度にとどまり、成長の余地が大きい。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中