Googleマップに射殺された少年の遺体写真 グーグルが差し替え表明

印刷

   米グーグルの地図サービス「Googleマップ」のサンフランシスコ近郊リッチモンドの衛星写真に、殺人事件の被害者となった少年の遺体が写っていることがわかった。

   CNNの報道などによると、写真に写っているのは2009年に何者かに射殺された14歳の少年で、犯人はまだ見つかっていないという。Googleマップを見ると、線路脇に倒れている人と、周辺にパトカーや警察とみられる人ら数人が集まってきている様子が確認できる。

   写真は少年の父親が見つけグーグルに指摘、削除を求めた。グーグルは13年11月18日、8日以内に写真を差し替えると表明した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中