ノブコブ吉村「生き別れた母」に19歳の時会っていた 祖母の死伝えるため

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   6歳の時に生き別れたとされていた母親に、2006年のブログで「会った」と書いていたとして話題になっていた、お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇さん(33)が出演する「解決!ナイナイアンサー 2時間スペシャル」(日本テレビ系)が13年11月19日に放送された。

   吉村さんが6歳で生き別れ、現在の消息がわからなくなっている母を捜し歩くという企画で、「27年ぶりの再会なるか」などと告知されていたが、06年9月のブログで「この方はアタクシの母です」などという文章とともに母の写真を掲載していて、「会ってるじゃないか」とネット上で話題になっていた。

   吉村さんは13年11月16日、ブログで「あの写真は2000年頃の写真です。2006年には会えておりません。それを2006年9月にのせた理由なんですが…こっぱずかしく情けない話なのですが、、、当時付き合ってた彼女に知り合いと飲みに行く説明を上手くできず、、、母親と今一緒に居るかのように写真を載せてしまいました。すいません!」と釈明していた。

   番組によると、吉村さんは6歳の時に両親が離婚し、父方の祖父母の家で育てられた。母はずっと同じ場所で喫茶店を営んでいて、12歳の時に父に「マラソンの練習に行く」と偽って一時期毎日通っていたこと、19歳の時に育ての親である祖母が亡くなったと伝えるため顔を出したことを明かした。それ以来会っていないという。

   母の消息は結局つかめなかったが、この番組を見ているかもしれないということで「これを見ていたら、一度お話というか、食事だけでも行きましょう」と呼びかけていた。

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