エクアドル日本人夫婦殺傷 重症の妻が内相と面会

印刷

   南米エクアドルのグアヤキルで日本人夫妻が銃撃され死傷した事件で、セラノ内相は2014年1月7日、重傷を負った妻・人見真梨子さんの入院先に見舞いに訪れた。

   報道によると、セラノ内相は真梨子さんにお悔やみの言葉を述べ、コレア大統領の言葉として「申し訳ありません」と謝罪した。真梨子さんは涙を流しながら「皆さんに心配してもらい、感謝しています」と述べ、早期の犯人逮捕を求めたという。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中