ローザンヌ国際バレエ 17歳の男子高校生・二山さんが優勝

印刷

   若手ダンサーの登竜門として知られる「第42回ローザンヌ国際バレエコンクール」の最終選考が2014年2月1日にスイス西部ローザンヌで行われ、長野県松本市の松本第一高校2年の二山治雄さん(17)が優勝した。

   日本人の優勝は2012年の菅井円加さん以来2年ぶりで、男性では1989年の熊川哲也さん以来となる。また、2位には横浜市の横浜翠陵高校1年生の前田紗江さん(15)、6位には福島県出身でモナコ在住の加藤三希央さん(18)が入り、入賞者6人のうち3人を日本人が占めた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中