「ああいうの嫌いなんですけどね」 松本人志がツイッターへの思い語る

印刷

   ダウンタウンの松本人志さん(50)が、2014年2月18日放送のテレビ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、自身のツイッターとの向き合い方について語った。

   デマの拡散やアカウントの乗っ取りなど、ツイッターの負の側面を取り上げた際、ゲストの乙武洋匡さんから「そもそも松本さん何でツイート(してるんですか)?」と聞かれ、TBS系「リンカーン」(13年9月放送終了)の企画で開始したと説明。番組は終わったが、今やめてしまうとファンを振り回してしまったような気持ちになり、やめにくくなってしまったのだという。

   乙武さんに「嫌いそうですけどね、ああいうの」と言われると、「嫌いですけどね」と認めつつ、「ちょっと引っかかったことは言ってみようかなって。そんなに重い気持ちはないです」と、当面はツイッターを続ける意向を明かした。

   松本さんは13年5月4日にツイッターを始め、2月19日現在、ツイート数は187件、フォロワー数は約140万人となっている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中