震災から3年、今も27万人が避難生活

印刷

   2014年3月11日、東日本大震災の発生から丸3年を迎えた。復興庁の調べによると、2月13日時点で47都道府県の約1200市区町村で約26万7000人が避難生活を送っている。警察庁によると、3月10日時点で震災で亡くなった人は1万5884人。2633人が行方不明のままだ。

   政府は14時半から国立劇場(東京都千代田区)で追悼式を開催する。震災発生時刻の14時46分に、1分間の黙とうを呼び掛けている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中