内閣府世論調査、38%が「外交悪化」

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   内閣府が2014年3月22日付けで発表した「社会意識に関する世論調査」で、「悪い方向に向かっている分野」を26の選択肢から複数回答で選んでもらったところ「外交」を挙げた人が38.4%にのぼり最も多かった。中国や韓国との関係悪化が反映したとみられる。良い方向に向かっている分野は、「医療・福祉」、「科学技術」「景気」を挙げた人が多かった。特に「景気」を挙げた人の割合は22.0%で、前回13年調査の11.0%から倍増した。

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