女子アナが野球選手のアプローチ方法暴露 「みんなに口説いてる」「食事行かないと取材こたえない」

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   プロ野球選手と結ばれることの多い女子アナたちだが、出会いの場は選手たちが積極的に作っているケースも少なくないようだ。

   2014年4月29日放送のバラエティー番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)では、元テレビ東京アナウンサーの亀井京子さん(31)と元フジテレビアナウンサーの内田恭子さん(37)が、過去に選手たちから受けたアプローチ方法を暴露した。

食事と言う名の「コンパ」に招待

   番組に出演した亀井アナは、夫である「横浜DeNAベイスターズ」林昌範投手との出会いについて話が及ぶと「食事会という名のコンパですかね」と打ち明けた。司会の後藤輝基さん(39)が「他の選手も口説いてきたりしてなかったんですか?」と聞くと、「(女子アナ)みんなに口説いてますもん。ノリが体育会だから」とコメント。とはいえ、球場にいる女子アナに手当たり次第声をかけるというわけではないようで、インタビューを受けた後などに声をかけるそうだ。

   内田アナも「ジャンクSPORTS」や「すぽると!」などスポーツ番組の担当が長く、選手から誘われることがよくあったようだ。それでも内田アナは「全部『いや』って言ってたから、行かなかった」と、毎回断っていたという。しかし、ある選手は「一緒に食事行かないと取材こたえないよ」と猛アタック。結局、「そんなこと言ったって絶対取材に来たらこたえるから」と、姿勢を崩さず断り続けたそうだが、女子アナと野球選手のカップル率の高さは、こうした選手からの積極的なアプローチが一役買っていることがうかがい知れる。

深夜のドンキデートで急接近?

   ところで、勤務時間や休日も変則的になりがちな職業にもかかわらず、うまくいくのはなぜなのか。同日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)にも出演した亀井アナは、その理由を自身の経験から次のように語っていた。

「ずっと夜番組の生だったので番組が終わるとハイテンションなんですよ、アドレナリンが出て。主人も投げたあとはアドレナリンが出てハイテンションなんで、その時間2人でドンキ(編注:ドン・キホーテ)に買い物行くとか、そういう遊びをしてくれたのか主人くらいしかいなかった。だからペースがあって結婚したと思うんです」

   亀井アナと林投手の場合は、一般的なカップルとは異なる生活サイクルを送っていたことで親密さを増していったようだ。また、普通の食事会にはなかなか誘ってもらえなかったとも振り返り、「夜1時2時から行動してくれる、普通のちゃんとした人っていないですよね」と話した。

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