「とてもきたない水」最多は関東 全国水生生物調査

印刷

   国土交通省と環境省は2014年6月3日、13年度の全国水生生物調査の結果を発表した。

   全国の河川の調査地点2258のうち、サワガニやカワゲラ類などの指標生物の生息が確認され、「きれいな水」と判定されたのは全体の59%で、前年度と同率だった。

   地域別でみると、「きれい」の割合が最も高かったのは北海道の94%で、次いで東北の77%、北陸の72%だった。「とてもきたない」は関東が9%で最も高く、中部の8%、北陸の5%が続いた。

   調査には学校や市民団体などの協力を得て、約5万9000人が参加した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中