小保方氏、検証実験参加を希望 「生き別れた息子を探しに」

印刷

   STAP細胞の論文不正問題で理研の小保方晴子ユニットリーダーが、三木秀夫弁護士に「生き別れた息子を探しに行きたい」と検証実験への参加に意欲を示していると、朝日新聞などが2014年6月10日に報じた。検証実験は理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、論文共著者の丹羽仁史プロジェクトリーダーらが進めている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中