大手町に温泉湧いた ビジネスマンの入浴、災害時にも有効活用

印刷

   三菱地所は2014年7月15日、東京・千代田区大手町で進めている「大手町連鎖型都市再生プロジェクト第3次事業」の敷地内で温泉が湧き出したことを確認し、源泉名を「大手町温泉」と命名したと発表した。

   深度約1500メートルの掘削を実施し、6月6日に湯をくみ上げてサンプルを採取し、公益財団法人中央温泉研究所で分析を行った結果、温泉と認定され、7月14日に同法人発行の温泉分析書を受け取ったという。

   温泉は普段大手町で働く人々の入浴や、2020年の東京五輪を見据えて訪日外国人らの利用も見込んでいる。災害時には温浴施設を開放し、災害活動要員やボランティアなどが利用できるようにする。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中