フットサル日本代表、17歳少女にわいせつ容疑で逮捕

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   神奈川県警は2014年9月16日、17歳の少女にわいせつな行為をしたとして、フットサル日本代表で、湘南ベルマーレフットサルクラブ所属の内村俊太容疑者(23)を県青少年保護条例違反の疑いで逮捕した。

   同クラブ代表取締役の水谷尚人氏は、日本フットサルリーグ公式サイトで「この事実を誠に遺憾に感じており、また、管理不行き届きであったことを深く反省しております」と声明を出した。「今後につきましてはしっかりと事実関係を把握した上で、改めて皆様にご報告させていただきます」としている。

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