ミキモトのクリスマスツリー、今年が最後

印刷

   宝飾品の製造、販売を手掛けるミキモトで、長年冬の風物詩として親しまれてきた東京・銀座本店前のクリスマスツリーの展示が、2014年で最後になる。ミキモトの発表によると、本店の建て替えが理由。

   クリスマスツリーは、1976年から展示されてきた。今年は11月15日に点灯式が行われ、クリスマス当日の12月25日まで銀座の街をいろどる。展示後は公募の上、東京近郊の公共施設へ寄付されるという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中