特定秘密保護法が施行

印刷

   特定秘密保護法が2014年12月10日、施行された。同法は安全保障上の機密を守るため、漏えいの罰則を強化するもの。防衛や外交、スパイ防止、テロ防止の4分野で、政府が必要と判断すると特定秘密に指定できる。

   特定秘密の指定期間は5年で、大臣らの判断で30年まで延長できる。内閣の承認があれば60年まで指定することができる。漏えいした公務員らには最高10年、漏えいをそそのかした者には最高5年の懲役が科せられる。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中