舛添都知事「物には限度がある」東京五輪、一部競技の他国開催に否定的

印刷

   東京都の舛添要一知事は2014年12月9日、東京五輪・パラリンピックの一部競技を韓国などで開催する可能性について、「東京五輪と言ったら、東京中心にやるべきだ。物には限度がある」と否定的な見解を示した。

   国外開催は選手村の整備などで経費がかかるとし、「関係改善には有効かもしれないが、難しい」と話した。準備が遅れている平昌冬季五輪の一部競技を日本国内で実施することについても、韓国内のほかの施設を探すべきだとした。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中