民主党の細野豪志元幹事長が民主党代表選に出馬

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   民主党の細野豪志元幹事長(43)が民主党の代表選に出馬することを決めた。

   民主党は2014年12月17日に両院議員総会を開き、海江田万里代表が辞任表明したことでの党代表選挙について話し合い、15年1月7日告示、18日に投開票することを決定した。選挙は衆参両院議員132人と地方議員、党員・サポーター約20万人が投票する。出馬を決めたのは細野幹事長が初めてで、岡田克也代表代行(61)、前原誠司元代表(52)も立候補に意欲を示しているとされる。

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